歌♪、氷室京介 - Squall

いや、昨夜は楽しかった。
久しぶりに、ウチに帰る頃にはアタマが痛くなるくらい飲んだ(苦笑)。

そんな余韻に浸りつつ、今日は昼前からネットデュエットやツイキャスで遊んだ。
月イチバンドでは最近ドラムを叩くことが多い(つかドラムばっかだなwいや、楽しいんだけど)ので、俺的ちょい歌不足。
昨夜のカラオケはハモりが楽しくてハモってばかりいたので、今日は独りで歌いまくり。
前半(?)はBOOWYばかり片っ端から。
独りだけじゃ寂しいので、聴いてくれるヒトなんかいねーだろーなー、と思いつつツイキャス配信したところ、お友達が(こっそり?)来てくれていて嬉しかった(「C」様、感謝♪)。
でも、後から録画音源聴き直したらすげー音が割れてて失敗。
今後は、とりあえずテスト配信して、それを聴いてバランス取ってから本配信しなきゃダメだな、と反省。

マイミクさんとの話の中で、氷室京介さんの「Misty」が出てきた。
Misty が収録されているアルバム Neo Facio は 1989 年発売。
ちょうど氷室さんと布袋さんに二股かけていて、どっちつかずだった時代かも(笑)。
Misty は PV が幻想的な雰囲気だった記憶があるのだけれど、YouTube にはないようだ……
その後、「やっぱ BOOWY だわ」と、ソロ氷室さんを熱心に聴かなくなっていったのだが、 Misty の PV を探していてたまたま観たこの曲、というか PV にノックアウト。
氷室京介 - Squall

曲名は知っていたけれど、ちゃんと聴いたのは初めて。
つか、曲もいいんだけど、 PV がかっこいい。
ギターを弾いてる氷室さんはもちろん、たっぷり歩いてくれてるのがイイ。
Honky Tonky Crazy の PV で、青い服で新幹線のホームを歩く氷室さんに惚れて以来、ちょっと顔を傾けつつ、大きく肩を揺らして、足は内側内側、みたいなところにとてつもない色気を感じてしまう(爆)。
指先の仕草、眼差し、シンプルな T シャツの着こなし等々。
上げるとキリがない。
これを氷室さん以外がヤると「痛いギャグ」にしかならないのがすごい。
勝手な想像だけど、パステル水色の T シャツを着てる、ちょっとおとなしそうな氷室さんが、実は「素の氷室さん」に近いんじゃないかな、とか、独り妄想にふけりながらニヤニヤ。

さーて、明日も仕事がんばろー。
スポンサーサイト

バンド・打ち上げ・カラオケ・牛丼

今日は月イチのバンドのスタジオの日。
トータルで約一時間半、たっぷりドラムを叩いた。
思うように叩けない部分もあったけど、概ね満足。

スタジオ後は、打ち上げ。
「宴会部長」である私。
「どうします?」と訊かれれば、そりゃ「行きましょう!」です(笑)。
いつもは調布銀座の「串かつ田中」に行くことが多いのだが、楽器等で荷物も多かったし、違う店へGO。
一軒目は「荷物が多いのはムリ」。
エレベーターで地上に降り、隣のビルの前の呼び込みさんのパンフレットを見ると、「二時間飲み放題980円(生ビール付き)」。
はい、合格。
つことでそこでアレやコレや、大盛り上がり。
その後、カラオケへレッツ・ゴー。
いつもは歌いたいのだけど遠慮してしまう「ハモり」。
今日は好きなだけハモらせてもらいました。

楽しい時間は終わり、帰り道。
打ち上げ居酒屋でけっこう食べたけれど、「何か食べないと寝れなそう」な雰囲気。
ちょうどメールですき家の50円引きクーポンがあったので、最寄り駅内のすき家へ。
ネギ玉子牛丼を頼んだ。
俺は玉子の白身も黄身も好きだし、黄身の横についてるちっちゃい白いのも別に気にならないので、コンコンっと割って、直で丼に乗せた。
中心付近に乗せたんのだけれど、具&ご飯で傾斜のついた坂道を、玉子は滑り落ちてゆく。
「おいおい!?」と、急いで箸を持ち、黄身の脱落はかろうじて免れたが、白身はでろーんとトレイに。
しかも、黄身と一緒に白身を押さえているのだが、箸の隙間から引きずられるように、ゆっくりとたれていった。
ネギ玉子ならぬ、ネギ黄身牛丼、おいしゅうございました。

疲れました。
この日記も、片目をつぶって書いてます。
眠いです。
寝ます。
おやすみなさい。

ロー・テンション

テンションだだ下がり。
明日は月イチのBOOWYバンド。
スッキリしたい。

疲れることが多すぎる

今日はちょっとダウン。
いろいろあって疲れた。

日記も、いろいろ書こうと思ったんだけど、グチっぽく、というかグチになったのでヤメた。
ふう。

検証中

昨夜は久しぶりに早寝した。
おかげで今日はなかなか体調が良かった。

The Intercetp で公開された、日本に関連する NSA の文書
NHK のクローズアップ現代で取り上げられたようだ(番組は見てない)。
番組サイトを見てみると、主な内容は
「アメリカが諜報活動に日本を利用していた」
「アメリカが日本を監視対象にしていた」
「“大量監視プログラム”を日本に提供していた可能性」
とのこと。
早速、公開された文書(画像ファイル)を読んでみると、確かにそういう意味のことが書いてある。
ただ、こんなことは別に驚くことではない。
正確な情報を速く入手できれば有利になるのは、人間だけでなく、生物全体に言えること。
軍事費だけ見てもダントツでトップを走るアメリカが、情報収集にも相当な労力を注ぎ込んでいるのは想像に難くない。
興味深いのは、「今、なぜ」だ。
これは、ロシアに亡命したとされる、スノーデン元 CIA 職員の、いわゆる「スノーデン・ファイル」の一部と言われている。
北朝鮮を中心に、日、米、中、韓、そして露が一触即発の状況。
好むと好まざるとに関わらず、当分の間、日本はアメリカと協力していかざるを得ない。
しかしながら、公開された文書の内容は、多くの日本人にとって、政府やアメリカに対し、驚きと憤りを覚えさせるものだ。
日本人が自国の政府やアメリカに対し不信感を抱かせることによって有利になるのは誰か。
プロフィール

江口竜臣/catsops

Author:江口竜臣/catsops
うつ、80s、ギター、BOOWY、村上春樹、西原理恵子

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カテゴリ
カウンター